豊胸に潜むデメリットとは

昔、豊胸をしました

豊胸 デメリット / 脂肪注入豊胸のデメリット

昔、豊胸をしました豊胸のデメリットとは?後悔しないようにしっかり検討する

私は3年前に豊胸を行い、胸を大きくしました。
元々のサイズはBカップだったのですが、Dカップまで大きくして随分と自分に自信が持てるようになったことを覚えています。
しかし何もかもが喜べることばかりかと問われるとそうではなく、3年経った今だからこそ感じられるデメリットもあるのです。
まずバレることへの不安、これが挙げられます。
最近ではどんどんと技術が進歩して、驚くくらい手軽になりつつあるのですが、例えばシリコンバッグなどの人工物を入れた手法の場合はバレるリスクもあるわけです。
やはり最新の方法は比較的費用も高くなりがちなので、安く抑えてそれでいて大きくしようとすると昔からあるシリコンバッグの手法は需要が高いでしょう。
失敗すれば胸の形が変になったり、中で破損して再手術を行う必要性が出るなど、怖いなと思える部分が多いのはデメリットだと思います。
実は私も最初はこれを検討していたものの、様々に見つかる不安要素から最終的には避ける決断をしました。
次に、時間の経過によって元に戻るかもしれないというデメリットです。
これはどの手法でも言えることのようですが、例えばヒアルロン酸を注入した豊胸手術をすると、段々と入れたヒアルロン酸が身体に吸収されて量が減っていってしまいます。

#豊胸インプラント による手術では大きくサイズアップすることができる。


片側300ccの豊胸バックを両胸に入れて、AAカップのバストからDカップのバストになるなども多い。


その意味で脂肪注入豊胸で満足できない人、3カップアップ以上を希望している人、痩せ型の人は有効な選択肢。
#豊胸バッグ pic.twitter.com/CdL5bVMYff

— 整形の名医相談窓口🏥フェイスリフト•糸リフト•目の下のたるみ・クマ取り・脂肪注入の失敗やDT (@hanayama_com) November 7, 2020